お金よりも大切なもの!それは【時間】あなたに残された余命は?

副業コラム

お金よりも大切なもの!それは【時間】あなたに残された余命は?

こちらのコラムでは『お金よりも大切なもの【時間】あなたに残された余命は?』という内容をお伝えしていきます。
☞ 『お金よりも大切なもの』を知りたい人
☞ お金が一番大切だと考えている人
☞ 自分の残された余命
こんな方は是非とも最後までお読みいただければ幸いです。
このコラムではこんな内容をお伝えさせていただきます。
時間は有限、お金は無限
お金よりも大切なものとは?
あなたに残された余命は?
「今日」が人生で最も若い日
それでは早速始めていきましょう!
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時間は有限、お金は無限

人にとって一番大切なものは何でしょうか?
中には『お金が一番大切だ』という人もいるかもしれません。
お金は時間があれば誰にでも、それこそいくらでも稼ぐ事が可能です。
しかし人の時間には限りがあります。
・ムダにダラダラと観てしまうテレビ
・仕事に明け暮れる日々
会社に人生を支配され定年まで仕事に勤しみ若きを失っていく日常
・一日中ゴロゴロ過ごす時間
そんな時間の使い方もまた残された自分の命と引き換えに過ごす大切なものなのです。
時間は誰にも平等です。
1日24時間、1年は365日、1分は60秒なのです。
その決められた時間の中で、1日をどう過ごすのかによって人生は大きく変わります。
ムダを省いたり、時間を節約すれば、体感や経験、収入に大きく差が出てくるでしょう。
下記コラムではタイムマネージメント方法(時間を有効活用する方法や時間の使い方)について詳しくご紹介していますので、1日の限られた時間を大切にしたい方や「時間がない」が口癖になっている方、仕事を効率よく回していきたい方は是非読んでみて下さい!

お金よりも大切なものとは?

『もしもあなたが明日死ぬとしたら何をしますか?』
よく日常会話で言われる例え話です。
多くの人にとっては例え話でも、不慮の事故や災害は突然に訪れます。
いつでも起こり得る現実として【死】と直面するように噛み締めて生きることでお金よりも大切なものが見えてきます。
よく九死に一生を得たという方は、時間の使い方やお金の価値観が変わると言います。
もっと長いと思っていた中で、目の前に【死】という現実が立ちはだかり、自分のこれまでの生き方と向き合って「もし死なずに済んだら今までとは違う、絶対に後悔しない人生を生きてやる!」と本気で考えるからだそうです。
もう一度質問します。
「もしあなたが明日死ぬとしたら何をしますか?」
あなたにはまだまだやり切れていない事が山のようにあるはずです!
それをしていくにはもちろんお金大切ですが、まだ時間が残っているということに、そういった考え方もあるということに、いつ終わりが来るか分からないということに、そう気づけたことを忘れてはいけません!
人の平均年齢は現在83歳と言われています。
 もし人生が83年だとすると? 
☞ 日にちで約3万日
☞ 時間で72万時間
☞ 分で4300万分
☞ 秒で2億6千万秒

という事になります。
場合によっては時間が長く感じる方もいれば短く感じる人もいるかもしれません。
しかし時間の流れは平等なのです。

一生は長いようで短い!そして儚いものです。
時が過ぎればアッという間。そして人生の時間は刻々と進んでいくのです。
そしていつ終わりがくるかわからない人生で、あなたが残りの人生で本当にやりたいことは何なのか?何を残していくのか?何にこれから挑戦していくのか?それを考えて行動して生きていくことが後悔のない人生を作ると考えています。

あなたに残された余命は?

あなたがもし平均寿命近くまで生きるとすれば、あなたに残された時間はどのくらいなのでしょう?

☞ 20歳の人の残りの日数は約2万3千日
☞ 30歳の人の残りの日数は約1万9千日
☞ 40歳の人の残りの日数は約1万5千日
☞ 50歳の人の残りの日数は約1万2千日
☞ 60歳の人の残りの日数は約8千日
☞ 70歳の人の残りの日数は約5千日
もし一日の3分の1寝ていたとしたら、単純に起きている時間で3分の2時間という事です。
もしもそれが「平均寿命」だったらの場合なので、もっと短い方もいれば長生きをする方もいます。
しかしあなたに残された本当の余命は、どう生きるかで変わることだってあります!
平均余命だとこれだけの時間しかありません。
逆に言い換えれば、これだけの時間が残っています!
もしも平均睡眠時間を一日の3分の1の8時間から4分の1の6時間にすれば、1日で2時間、1年で730時間も活動できる時間を増やすことが可能になります。
残りの人生や時間の概念をこの様に改めて確認すると、自分の大切なものが再確認する事が出来ます。
たとえ今、手元に使いきれないお金があっても、残りの自分の人生がたった1日だけだったら、その1日で出来ることにも限りがあります。時間がなければお金を使うことさえできないのです。
また会社員として働いて、死ぬまでに仮に2000万円蓄えたとします。
遺産として残したいという考えもあるかもしれませんが、考え方によっては労働で2000万円分も多くの時間を『働き過ぎた』と捉えることもできます。その働き過ぎた時間分、やりたい事にももしかしたら時間を使えたかもしれません。
そのために自分の限られた時間を守るためにも、副業やビジネス、投資をしていくことが重要だと考えています。
たとえ自分が会社で働かなくても生きていけるように、自分の残された時間を守るために、当たり前の幸せを掴むために、『時間を守り』『お金を稼ぐ』ことが自分の余命を謳歌するたった一つの方法なのではないでしょうか。
副業や投資で稼ぎつつ、本業の仕事がやりがいであれば続けることも可能です。
問題なのは、「俺がやるのは仕事だけ!」と視野を狭くしてしまうということ。

「今日」が人生で最も若い日

過ぎた時間を戻すことはタイムマシンがない限り不可能です。
つまりあなたの人生で「今日」の“今”という瞬間こそが人生で最も若い時だということなのです。
もちろん、昔を振り返ればもっと若い日もあったでしょう。
しかし、それは過去であり、現在進行形で未来に進む私たちの「いま」こそが最も若く輝いている日になるのです。
残りの人生をどう生きるか?その選択は明日でも1年後でもなく今”こそがベストタイミングだということ。
・社畜として働き続ける人生
・一生懸命働いた先にある定年後の老後問題
・仕事で過労や病気、リストラによって働けなくなった時
自分の残りの人生を他人に依存するのではなく、自分自身で切り開いていくことこそが、最も大切である【時間】を守り、お金や当たり前の幸せのカケラを集めていくことが可能になります

時間は宝物まとめ

・時間は有限、お金は無限
どんな時間さえ残りの人生と引き換えに過ごす大切なモノ
・お金よりも大切なものとは?
使う時間がなければお金も意味なし。
残りの人生を後悔するために生きるのか?やりたい事をするために生きるのか?
・あなたに残された余命は?
命を粗末にしちゃいかん!たった一回きりのチャンスなのだから!
・「今日」が人生で最も若い日
→現在進行形に生きる私たちの「今」こそが最も若い瞬間!
若者よ、立ち上がれ!
ここまで読んでいただけたあなたには、是非とも死ぬ時に一切の後悔はありません!」と旅立っていける人生を作り上げて頂きたいと思っております。
そんな限りある時間を大切にして、自分の残りの人生を変えるために、今日から誰にでもできるビジネスを始めましょう!それがブログビジネスです!

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