絶対に読まれないブログ記事の書き方・作り方!

副業ブログ編

絶対に読まれないブログ記事の書き方・作り方!

このコラムでは「絶対に読まれないブログ記事の書き方・作り方!」について解説していきます!

悩み男性
悩み男性
・絶対に誰にもブログを読まれたくない!
・アクセス数なんて欲しくない!
・ブログで稼ぎたくない!

こんな方もいるかもしれないと思い、クソ真面目に記事を書いています!
普通なら?

悩み男性
悩み男性
ブログが読まれたい
アクセスが欲しい
稼ぎまくってキャバクラで豪遊したい

という人が多いと思います!笑

しかし中には絶対にブログを読まれたくないという人もいるでしょう。

このコラムを読むことで超簡単に誰にも読まれないブログ記事を書けるようになりますので是非、最後までお読み下さい!

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キーワードを決めない

読まれないブログ記事を作る上で最も重要なことがキーワード検索です。
特定の検索されやすいキーワードが決まってしまうと、検索される危険性が非常に高まってしまいます!

検索される危険性が高いということは、どれだけ他で頑張って読まれない工夫をしてもブログ記事が読まれてしまう可能性が高まります!

ですのでニーズのあるキーワードは絶対に使ってはいけません!

キーワードを漠然とする例
・「ブログ」→「何やかんや書いてるや〜つ〜」
・「パソコン」→「最近のロボット」
・「ミッキー」→「何かしゃべる着ぐるみ」

ターゲットは自分だけ

ターゲットを絞り込むほどユーザーが「あ、自分のことだ!」と気づいてしまい、ブログが読まれる可能性が高まってしまいます。
ですので、絶対にターゲットを絞らないようにしましょう!

ターゲットを絞る例
・〇〇な方
・ブログを絶対に読まれたくない人
・〇〇駅でメタボに悩む40台の男性

どれだけターゲットを抽象的にするか、どれだけ自分本意になれるかで、絶対に読まれないブログに近づきます!

タイトルは気をつけろ

ブログの中で、ユーザーが一番最初に目につくのがブログ記事のタイトルです。
タイトルがダラダラしたものではなければ、記事がクリックされて読まれるリスクが高まります!

ですので、次の3つを気をつけましょう!

  1. キーワードは使わない
  2. 文字数マックスまでダラダラ書く
  3. もしくは2〜3文字のタイトル

これが完璧になれば、固定のファンがいても読まれないブログの基礎が出来上がりです!

タイトル例
・だぶん明日ならほんの少しだけハラハラドキドキの嬉しい日になれ!とか訳の分からない事を言ってみた
・それな

段落は付けるな

段落はユーザーにとって読みやすくなり、キーワード対策にもなってしまうのでブログ記事を読まれないために絶対に使ってはいけません。

文字が詰まって、読みずらくし、段落も付けないしっかりとした反SEO対策をしていきましょう!

また、段落を付ける場合には、大見出し(h2)見出し(h3)小見出し(h4)の順番がバラバラだとGoogleから低評価を受けることが出来ます!


通常はブログの見出しは順番通りに使います!
この段落の順番をバラバラにすることで、上位表示されにくくします!

役に立たない記事を書く

読まれる記事は何故、検索されるのか?
それはユーザーが疑問や悩み、問題を解決したいと考え、キーワード検索をするからです。

ならば、ブログ記事が検索されず読まれないものにする為に必要なことは、誰の役にも立たない記事を書く必要があります。

日記ブログや独り言ブログなどです。
有名でもない人の日記ブログなんて誰も読みたいとは思いません!
役立たない情報をたくさん書きまくりましょう!

ブログが読まれないために決して役に立ってはいけません!

弱い言葉を使う

文章には、強い言葉弱い言葉があります。
強い言葉は、アツい想いを伝えられている印象を与えてしまいます。
ですので読まれないブログを書く際は、弱い言葉を使うように心がけましょう!

強い言葉と弱い言葉の例
・絶対に叶う→多分叶うと思う(maybe型)
・確実に覚えておきましょう→覚えられたら良いですね(他人事型)
・マジで美味いラーメン(超マズいラーメン)→ラーメン(形容詞ナッシー型)

また、命令形の文章(~しなさい!)という文章も文章が強調されてしまいます。
そもそも自分のために書くブログなので、お気楽型(~しよっと!)でOK!

心理的ハードルを高くする

心理的なハードルが高いブログ記事は読む気持ちを削り取ります。
ですので読まれないブログ記事を書くために、ハードルを低くしないように気をつけましょう!

簡単そうなものは難しそうに!
出来そうなことは出来ないように!
相手の読む気持ちをグッと押し下げるために心理的ハードルをドンドン高めていきましょう!

ハードルを高くする例
・超簡単にできます→今までに誰も出来たことはありません
・楽勝です→ぶっちゃけ不可能
・問題はすぐに解決→永久に迷宮入り

徹底的に読者をシカト

読まれないブログ記事は誰のために書くのか?
まさに自分のためだけに書くものです!

つまりはブログを読まれなくするためには、読者の気持ちや読者目線は一切取り除き、徹底的に読者をシカトしなければいけません!

少しでも読者のためという気持ちが入ってしまうと、読者がどんどん読みに来ます!
妥協は一切、必要ありません!
とことん読者をシカトした自分本位のブログ記事を作りましょう!

無駄な言い回しを心がける

読まれないブログにするには、ダラダラと無駄な言い回しをすることで誰も読みには来ません!

読まれているブログを読んでみて下さい!
言葉の言い回しがシンプルになっているはずです。
これの逆をやれば、万が一ブログをクリックされてもスグに離脱してくれるでしょう!

無駄な言い回し例
・出来ます→出来るかもしれないしそうじゃないかもしれないし分からない
・楽しもう→「果たして俺は楽しむ事ができるのだろうか?」と言いつつきっと楽しむや〜つ〜
・今すぐやろう→悩んだら時間も無駄になるからとりあえずやってみようかな~どうしようかな~

SEO対策を回避せよ

他でどう読まれないように頑張っても、検索結果に表示されてしまえばブログが読まれる危険性が非常に高まります。
Googleなどの検索エンジンに表示されないために、SEO対策(検索エンジン最適化)を徹底的に回避しましょう!

SEO対策回避例
・タイトルや段落にキーワードを使わない
・誰も検索しないキーワードを使う
・自分だけを幸せにする記事=他人の疑問や悩みを解決しない
・結果が見えない抽象的な記事を書く
・【All in one SEO Pack】を削除
・サイトを重くする
・「保護されていない通信(http)」にする

ブログ編集を徹底的にやらない

上位表示されるブログ記事は最低限、読みやすいように工夫されています。
ですのでブログが読まれないようにするために、自分が考え得る創意工夫は一切するべきではありません。

自分でも読みづらいと思う記事を心がけることで、万が一ブログに読者が訪れても、読者を離脱させることができます。

ブログ編集例
・文字をガチガチに詰め込む
・文字色、文字の太さ、色分けはしない
・段落を付けない
・写真やイラストは使わない

読まれないブログ作り方まとめ

ブログは自己満足が一番!
絶対にブログは誰にも読まれないようにしたい!
そう思っている方は、是非このコラムの内容を忘れないようにしましょう!

もし気が変わって、やっぱりブログは見られたいと思った時は下記のコラムを参考にして下さい!

【副業らいふ】からの3つのお願い

1、ホーム画面追加


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